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よくある質問|英語塾キャタル

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よくある質問

皆様から寄せられるご質問にお答えします。

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教師について

レッスンについて

料金について

教師はどんな人がいますか?

キャタルの教師は、全員が一定以上の海外滞在歴を持つバイリンガルです。
また、TOEFLやTOEIC 等でも優秀な成績を収め、且つ慶應義塾大学、早稲田大学、東京大学、上智大学、ICU(国際基督教大学)等、日本で最高レベルの大学や、海外の大学で教育を受けています。単に英語ができるというだけでなく、英語における高度な思考能力、表現能力、そしてコミュニケーション能力を有している人材のみを起用しています。
また、レッスンの事前に十分研修を行っていますので、全員が一貫して高いレベルでレッスンを提供することができます。〔 教師を見る

なぜネイティブではなく、バイリンガルの教師なのですか?

キャタルの教師は自身が日本語と英語を習得し、バイリンガルになった経験を持っています。つまり生徒さんにとって教師は「将来なりたい目標像」です。身近にロールモデルを置くことで、生徒さんに一人ひとりに、バイリンガルが遠い存在ではなく、自分も頑張れば実現可能なものであると感じていただきたい思いから、キャタルではバイリンガルを起用しています。

また、日本語がよく分からない教師とレッスンをした場合、質問や疑問があってもそれ自体を英語でうまく説明できなかったり、意思の疎通に不安があるためについ最小限の会話に留めてしまったりすることがあります。結果として、学びたいことを学べずに、一方通行で受け身のレッスンが行われることがあります。キャタルのレッスンは英語で行われますが、独特の言い回しや細かいニュアンスの違いに関して解説をご希望される場合は、日本語にて補足します。

まったくの初心者なので、授業についていく自信がありません。

コミュニケーション能力が高いバイリンガル教師が英語と日本語の双方を駆使してお教えしますので、ABCから始めたいという方でも安心して始めていただけます。バイリンガルプログラムのプレ・コースではバイリンガルになるためのスキルの基礎を総合的に身につけることを目指します。

3時間のレッスンは長くありませんか?

3時間の受け身の授業で集中力を保つことは困難だと思いますが、キャタルのレッスンは、最初から最後まで教師が喋りっぱなしの授業ではありません。180分の授業には生徒自身がリスニングCDを使ってリーディングをしたり、英英辞書をひいて単語を学ぶ自己学習の時間も含まれています。5分の休憩を挟んで、90分のコマを2つとっているとお考えください。レッスンは毎日ではありませんので、一回の授業でできる限り英語に触れ、学習効果を高めるために3時間構成のカリキュラムとなっています。

教材はどんなものを使っていますか?

キャタルのバイリンガルプログラムでは、生徒さんの英語力に合わせてESL(English as a Second Language:英語圏で英語を母国語としない生徒向けの英語教育)でも用いられるリスニングCD付きのリーディングテキストを選び、総合的に学習します。また、英英辞書と独自の単語カード使って語彙力を養います。高額な教材を売りつけるようなことは一切いたしません。

(教材例)

CDリーディングテキスト 2,153円
ボキャブラリーBOX一式 1,760円
英英辞書(LONGMAN) 3,150円

授業料は他の塾や英会話スクールと比べて安いですか?高いですか?

他社の個別指導やプライベートレッスンと比べて、割安もしくは同等の設定となっています。一見安く見える英会話スクールなどもありますが、それらのほとんどは多人数のグループレッスンの料金であったり、ボーナス時の多額の支払いを無視した一月あたりの料金であることがあります。キャタルは、レッスンのクオリティーが高いのはもちろんのこと、競争力のある料金設定をしています。

また、月謝定額制もしくは実質回数制を採っています。チケット制を採っている他社と違い、多額のチケット代金を一括で支払ったり、ローンを組んだりする必要はありません。途中解約の際に未消化分の授業料が返金されないなどのトラブルが生じる心配はありません。

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