カリキュラム

学習コンセプト

英語を英語で学びます。

インプット(Reading, Listening)だけではなく、
アウトプット(Speaking, Writing)を徹底することで英語を英語で考える「英語脳」を鍛えます。

従来の英語学習

「読む」「聞く」重視のインプット型では
使える英語が身につきませんでした
 

インプットとアウトプット

インプットのみ

キャタルの英語学習

「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能を
鍛え、インプット・アウトプットを繰り返す
ことで使える英語が身につきます

インプットとアウトプット

インプット・アウトプット

キャタルの勉強法

英語力を段階的に高めるカリキュラム

レベル プレコース 1-3 4-5 6-7 8-9 10-
英検 - 5級-3級 準2級 2級 準1級 1級
TOEFL iBT - - - 42-71 72-94 95-120
TEAP - - 186-225 226-333 334-399 400
CEFR A1以下 A1 A2 B1 B2 C1
基礎段階の英語使用者 自立した英語使用者 熟練した英語使用者

読む

BEFOREレベル プレコース

簡単な文章をゆっくり読むことができます

AFTERレベル 6

難しい文章をすらすらと音読できるようになりました

書く

書く

単純な単語を書くことができます

書く

物事を順序立てて、複雑な文章を書けるようになりました

指導方針

私たちはコーチングの手法を用いて、自発的に学ぶことのできる子どもたちを育てます。

週1回、3時間のレッスンだけでは英語力は伸びません。英語力が伸びる生徒は、自発的に学習する姿勢が身についており、レッスン以外の時間にも自分で継続的に学習しています。生徒へ英語を教えるだけでなく、適切な目標を設定し、生徒へ学習への動機づけを行い、四技能英語が身につく勉強法を指導することにより、生徒を目標達成へと導きます。

丁寧な指導

コーチングとティーチングの違い

コーチングとは、目標達成に向けて生徒の自発的な行動を促すために、コミュニケーションを通して生徒の能力を引き出すことです。一方、ティーチングとは、教師が設定した目標に基づいて生徒を導いていくことを指します。つまり、生徒自身が自ら課題を設定し、継続して学習できる姿勢をコーチングによって築きます。

コーチングのメリット

自発的に学習する子が育ちます。
そのため家でも自分から勉強する姿勢が養われます。

ティーチングのデメリット

先生がそばにいないと学習を進められなくなる恐れがあります。
自発的な学習姿勢が身につきません。

楽しく英語脳を鍛えて、お子さまの可能性を広げます。

まずは無料体験レッスンを受けてみましょう。
きっとお子さまも楽しく英語が学べます。