スタッフ紹介
津田 奈央子(つだ なおこ)
生徒さんが英語を通して夢や目標をみつけ、成長すること、英語を好きになってくれることが最大の喜びです。

カリフォルニアで生まれ、ニューヨークで育つ
米国カリフォルニア州で生まれ、中学校までカリフォルニア、高校からはニューヨーク州で過ごしました。高校卒業後、慶應義塾大学法学部に進学し、政治学を学びました。大学時代からキャタルの教師を始め、当時からたくさんの生徒さんを担当させていただいていました。卒業後は石油会社に就職し、その後スタッフとしてキャタルで働いています。
営業から教師の選択まで全ての業務にかかわっています。
キャタルはまだまだ小さな会社なので、一人ひとりがたくさんの役割を担って業務を進めています。その中でも、私の受け持っている仕事は多岐にわたっているように思えます。掃除やお使いから始まり、教師の研修、お客様とのコミュニケーション、「英語寺子屋」に関連する教師の選定や時間調整などのオペレーション、レッスンなどです。その中でも、最近では、生徒さんに対して目標を持つためにはどうすればいいか、目標を達成するためには英語をどのように学ばなければいけないかなどについて直接伝えていくような、言うならば啓蒙活動的な仕事も増えてきています(笑)
英語を通じて夢や目標を見つけて欲しい
生徒が英語を通して夢や目標をみつけ、成長をすることと、英語を好きになって欲しいと思っています。「英語が嫌い」と言っていた生徒が、キャタルのレッスンを受け始めてから自ら英語の本を読んだり、英語の勉強をするようになりました。英語の勉強が暗記と翻訳ではなく、自分を表現する新しい方法を得ることだと感じてもらえ、とても嬉しく思いました。
一人では不可能だったことも、皆で力を合わせれば可能になる
キャタルでの仕事を通じて、一人の力では達成できないことも、皆で力を合わせればできるということを学びました。キャタルでは、生徒一人ひとりを、いろいろな面からスタッフ全員がサポートをしています。カウンセリング、カリキュラムの作成、レッスンのメンテナンスなど、生徒さんが結果を出すためにキャタルのスタッフは教師と連携をとり、最高のレッスンの提供に取り組んでいます。
ごく普通の週末で一週間の英気を養います
お休みの日はご飯を食べに出かけたり、遊びに行ったり、寝たり、ごく普通の週末を過ごしています。平日働いているときは夜遅くまで休むことなく働いているので、週末の間に英気を養います。





