授業を見る〔小学生〕
小学生のレッスン
バイリンガルになるための早期対策
正しい英語を、正しい方法でインプットする
2011年から小学校高学年の英語活動の必修化が決まり、早期対策を考えている方が増えています。英語塾キャタルでは、小学生のうちに正しい英語を、正しい方法でインプットし、正しい方法でアウトプットする勉強法を指導しています。
また、早期対策をすることで、後々の英語に対する認識も変わります。初めて英語に触れる方や英語の初心者は、英語を好きになることが第一の目標です。そして、徹底されたカリキュラムの元で、英語の感覚を磨き、聞く・話す・読む・書く能力の基礎を総合的に築きます。
レッスンの特徴1
英語を身近に感じる、バイリンガル教師との楽しいレッスン
英語を初めて学ぶとき、英語で話すことが恥ずかしかったり、まったくわからない新しい言語に対する抵抗感があることと思います。そのためキャタルでは生徒さんに、英語も日本語もネイティブレベルのバイリンガル教師との交流を通して、「英語ができるとこんなに良いことがあるんだ」ということや、英語を身近で楽しいものだと感じていただいと考えています。
レッスンの特徴2
早期対策で身につけるネイティブの発音と英語の感覚
早いうちから英語を学ぶメリットの一つとして、英語の感覚が身につけられることがあげられます。キャタルのレッスンでは、バイリンガル教師の正しい発音をマネし、たくさんの英語を口にして英語の感覚とリズムを体得します。
レッスンの特徴3
単語の羅列ではなく、文章単位のインプットで将来の文法対策
英会話スクールやアクティビティーを中心とした英語教室では、単語を中心に学びますが、英語塾キャタルでは小学生でも英語の本を読み、たくさんの例文のインプットとアウトプットをします。早い段階で文章として英語を学ぶことで、自然な形で英語独特の語順感覚を養い、将来文法でつまずくような状況を防ぎます。
小学生の生徒さんたち
齋藤 神威
現在3年生の神威くんの目標は、大好きな本『エルマーと16匹の竜』を英語で読むこと。昨年の10月にレッスンを始めてから、既に3冊の英語の本を読み終えました...
- 学校・学年
- 青山学院初等部3年
- 目標・目的
- 将来のための英語学習
日下 裕陽
裕陽くん現在小学2年生ですが、幼稚園はインターナショナルスクール通っていたので、英語暦は既に4年になります。キャタルでレッスンを始めたのも2年前のサマースクールから...
- 学校・学年
- 港区立笄小学校2年
- 目標・目的
- 英語力の維持と向上
三枝 夏子
夏子ちゃんは来年4月からイギリスに留学することが決まっており、現在、渋谷校にて留学準備のため週2回のレッスンを受けています...
- 学校・学年
- 公立小学校5年
- 目標・目的
- イギリスへの留学準備




