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	<title>英語塾キャタル 公式ブログ「バイリンガルへの道」</title>
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	<description>英語塾キャタル 公式ブログ「バイリンガルへの道」</description>
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		<title>『サマースクール開講のご案内』</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 03:27:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[保護者の皆様へ]]></category>

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		<description><![CDATA[
 日程：6/18〜9/2 （※渋谷校のみ日曜日も開講致します）
 時間：【午前の部】10:00-13:00 【午後の部】14:00-17:00
（※【午前の部】の時間が変更になりました）
 場所：渋谷校（駅から徒歩5分）、自由が丘校（駅から徒歩7分）
 料金：【1レッスン（3h）】9,450円 
（※入会金無料！別途、教室維持費3,500円、教材費4,300円〜6,500円が発生します）

【キャンペーンのご案内】
3つの特典を準備しました！


お申し込みはコチラ⇒https://www.catal.jp/summer/

この機会に是非、お申し込みをお待ちしております。
英語塾キャタル
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/summer2012_branding.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-120" title="summer2012_branding" src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/summer2012_branding.png" alt="" width="602" height="287" /></a></p></blockquote>
<p style="line-height: 1.7;"><font size="4"> <strong>日程：</strong>6/18〜9/2</font> （※渋谷校のみ日曜日も開講致します）</p>
<p style="line-height: 1.7;"><font size="4"><strong> 時間：</strong>【午前の部】10:00-13:00 【午後の部】14:00-17:00</font><br />
（※【午前の部】の時間が変更になりました）</br></p>
<p style="line-height: 1.7;"><font size="4"> <strong>場所：</strong>渋谷校（駅から徒歩5分）、自由が丘校（駅から徒歩7分）</font></p>
<p style="line-height: 1.7;"><font size="4"> <strong>料金：</strong>【1レッスン（3h）】9,450円 </font><br />
（※<strong>入会金無料！</strong>別途、教室維持費3,500円、教材費4,300円〜6,500円が発生します）</p>
<p></br></p>
<p><font size="4"><strong>【キャンペーンのご案内】</strong></font><br />
3つの特典を準備しました！<br />
<a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/summer2012_campaign.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-114" title="summer2012_campaign" src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/summer2012_campaign.png" alt="" width="602" height="147" /></a><br />
<br /></br><br />
<font size="4"><strong>お申し込みはコチラ⇒<a href="https://www.catal.jp/summer/" target="_blank">https://www.catal.jp/summer/</a></strong></font><br />
<br /></br></p>
<p>この機会に是非、お申し込みをお待ちしております。</p>
<p style="text-align: right;">英語塾キャタル</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ゴールデンウィーク開校」と「日曜日開校」のご案内</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=104</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=104#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 07:02:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[保護者の皆様へ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=104</guid>
		<description><![CDATA[拝啓　陽春の候、皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃より英語塾キャタルにつきご理解を賜りありがとうございます。
さて、ゴールデンウィーク開校と、多数のご要望を頂いておりました日曜日開校の要綱につきまして、下記のとおりご案内申し上げます。
今後とも内容の充実と日本にいても英語の実力をネイティブと同じように身に着けられ、その語学学習を通じて自分が目標とすることを自発的に目指していける学習能力の向上を同時に目指せる塾としてさらに精進してまいります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
敬具
記
1． ゴールデンウィーク開校について 
本年も昨年に引き続きゴールデンウィーク期間も開校致します。レギュラーレッスンは、通常通りご用意いたします。
ご予定等を再度ご確認ください。
2． 日曜日開校について
平日は学年の変わるたびに授業や課外活動のご予定などで変更をしたり、振替えをしたりしていただくなど、固定化が難しいため、土曜日と同様、日曜日に開校をしてほしいというご要望を多く頂いておりました。実施に向けての検討を重ねてきた結果以下要領で開始してまいります。
①　開校校舎
・渋谷校
※自由が丘校は現在のところ開校致しません。あらかじめご了承下さい。
②　開校時間  
・個別指導　10:00～13:00と14:00～17:00の２枠
・マンツーマン　10：00～17：00
③　開校スケジュール 
・5月中　　振替レッスンのみ、5月6日（日）より受付。
・6月から　固定曜日として日曜日のお申し込みを受付。
※ご希望の方は、来月5月12日までに当社スタッフまでご連絡をお願い致します。
以上
その他詳しいご相談は、スタッフまでご連絡下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>拝啓　陽春の候、皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。</p>
<p>日頃より英語塾キャタルにつきご理解を賜りありがとうございます。</p>
<p>さて、ゴールデンウィーク開校と、多数のご要望を頂いておりました日曜日開校の要綱につきまして、下記のとおりご案内申し上げます。</p>
<p>今後とも内容の充実と日本にいても英語の実力をネイティブと同じように身に着けられ、その語学学習を通じて自分が目標とすることを自発的に目指していける学習能力の向上を同時に目指せる塾としてさらに精進してまいります。</p>
<p>何卒、よろしくお願い申し上げます。</p>
<p style="text-align: right;">敬具</p>
<p style="text-align: center;">記</p>
<p><strong>1． </strong><strong>ゴールデンウィーク開校について</strong><strong> </strong></p>
<p>本年も昨年に引き続きゴールデンウィーク期間も開校致します。レギュラーレッスンは、通常通りご用意いたします。</p>
<p>ご予定等を再度ご確認ください。</p>
<p><strong>2． </strong><strong>日曜日開校について</strong></p>
<p>平日は学年の変わるたびに授業や課外活動のご予定などで変更をしたり、振替えをしたりしていただくなど、固定化が難しいため、土曜日と同様、日曜日に開校をしてほしいというご要望を多く頂いておりました。実施に向けての検討を重ねてきた結果以下要領で開始してまいります。</p>
<p><strong>①　開校校舎</strong></p>
<p>・渋谷校</p>
<p>※自由が丘校は現在のところ開校致しません。あらかじめご了承下さい。</p>
<p><strong>②　開校時間 </strong><strong> </strong></p>
<p>・個別指導　10:00～13:00と14:00～17:00の２枠</p>
<p>・マンツーマン　10：00～17：00</p>
<p><strong>③　開校スケジュール</strong><strong> </strong></p>
<p>・5月中　　振替レッスンのみ、5月6日（日）より受付。</p>
<p>・6月から　固定曜日として日曜日のお申し込みを受付。</p>
<p>※ご希望の方は、来月5月12日までに当社スタッフまでご連絡をお願い致します。</p>
<p style="text-align: right;">以上</p>
<p style="text-align: right;"><strong>その他詳しいご相談は、スタッフまでご連絡下さい。</strong></p>
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		</item>
		<item>
		<title>英検演習講座のご案内</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=101</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=101#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 06:31:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=101</guid>
		<description><![CDATA[5月6日より、全5回、毎週日曜日開講の「英検演習講座」を開講致します。
英検演習講座では過去問題の演習を通じて、得点力にこだわって対策を実施します。
キャタル塾生だけでなく、どなたでも受講いただける講座となっております。
ぜひお申し込みをお待ちしております。
http://www.catal.jp/eiken/course/
〜英検演習講座の役割〜
英検の受験直前期の講座になります。レッスンの形式は、教師1名に対して複数名の指導になり、英検の問題を実際の試験時間と同等の時間内で解いていくことで「得点力」を養います。また、集団授業なので競争意識も芽生え、同じ級を目指す仲間に刺激を受けながら、英検の問題に取り組むことができます。
直前期に勢いを付けて頂きながら受験に臨むことができます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>5月6日より、全5回、毎週日曜日開講の「英検演習講座」を開講致します。</p>
<p>英検演習講座では過去問題の演習を通じて、得点力にこだわって対策を実施します。</p>
<p>キャタル塾生だけでなく、どなたでも受講いただける講座となっております。</p>
<p>ぜひお申し込みをお待ちしております。</p>
<p><a href="http://www.catal.jp/eiken/course/">http://www.catal.jp/eiken/course/</a></p>
<p>〜英検演習講座の役割〜</p>
<p>英検の受験直前期の講座になります。レッスンの形式は、教師1名に対して複数名の指導になり、英検の問題を実際の試験時間と同等の時間内で解いていくことで「得点力」を養います。また、集団授業なので競争意識も芽生え、同じ級を目指す仲間に刺激を受けながら、英検の問題に取り組むことができます。</p>
<p>直前期に勢いを付けて頂きながら受験に臨むことができます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>教材から考える英検の正しい学び方③</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=75</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=75#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 04:07:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=75</guid>
		<description><![CDATA[今回は、キャタルオリジナル教材の3つめ「Simulation Workbook」を紹介します。
今回まで紹介してきた、3つの教材はまとめて学習することで総合的な英語力を手に入れることをめざしています。
基礎力として「語彙」、「文法」を学び、それを作文を通じて実際の運用方法を学んでいきます。インプットとアウトプットを繰り返す、それを教師が正しくフィードバックして学習効率を高める。これがキャタルのめざす「強い英語力」を手に入れる方法です。
③Simulation Workbook
「Simulation Workbook」はライティング能力を高めることで、二次試験で問われるスピーキング力の向上をめざしたテキストです。
中身は英検の二次試験の問題で、それをWorkbook形式で記入していくものです。解答した作文は教師がより良い英文に添削をします。生徒さんは添削された英文を清書して自分のオリジナルな台本を作り、それを自分のものにする学習をおこないます。
日本語でも同じですが、正しい言葉で文章を書くことはとても難しいことです。ライティングができるのに話せないというのはありえません。書く力を上げれば話す力は自動的にあがります。また話す力をあげるためにはただおしゃべりをしていればいいわけではありません。しゃべっていたのでは、何がまちがっているかを自分で評価することができません。話したいことを一度紙に書いて「見える化」をして、それを教師が正しい英語に添削をしながら解答を作っていきます。
その解答は生徒さんのためのオリジナルのインプット教材になりますので、これを何度も書いたり、口に出したりして覚えることで、自分の言いたいことが言えるようになるトレーニングをしていきます。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、キャタルオリジナル教材の3つめ「Simulation Workbook」を紹介します。</p>
<p>今回まで紹介してきた、3つの教材はまとめて学習することで総合的な英語力を手に入れることをめざしています。</p>
<p>基礎力として「語彙」、「文法」を学び、それを作文を通じて実際の運用方法を学んでいきます。インプットとアウトプットを繰り返す、それを教師が正しくフィードバックして学習効率を高める。これがキャタルのめざす「強い英語力」を手に入れる方法です。</p>
<p><strong>③Simulation Workbook</strong></p>
<p>「Simulation Workbook」はライティング能力を高めることで、二次試験で問われるスピーキング力の向上をめざしたテキストです。</p>
<p>中身は英検の二次試験の問題で、それをWorkbook形式で記入していくものです。解答した作文は教師がより良い英文に添削をします。生徒さんは添削された英文を清書して自分のオリジナルな台本を作り、それを自分のものにする学習をおこないます。</p>
<p>日本語でも同じですが、正しい言葉で文章を書くことはとても難しいことです。ライティングができるのに話せないというのはありえません。書く力を上げれば話す力は自動的にあがります。また話す力をあげるためにはただおしゃべりをしていればいいわけではありません。しゃべっていたのでは、何がまちがっているかを自分で評価することができません。話したいことを一度紙に書いて「見える化」をして、それを教師が正しい英語に添削をしながら解答を作っていきます。</p>
<p>その解答は生徒さんのためのオリジナルのインプット教材になりますので、これを何度も書いたり、口に出したりして覚えることで、自分の言いたいことが言えるようになるトレーニングをしていきます。</p>
<p><a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/DSC06619.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-77" title="DSC06619" src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/DSC06619-300x167.jpg" alt="" width="300" height="167" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>教材から考える英検の正しい学び方②</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=70</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=70#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 10:56:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=70</guid>
		<description><![CDATA[前回と同様、キャタルの英検教材の解説をすることで、生徒さんの正しい英語学習法を考えてみます。
②Grammar in Use
文法に苦手意識を持っている生徒さんはいらっしゃるとおもいますが、それは抽象的な文法のルールを理解することが難しいからです。日本の英語教育では文法のルールという抽象概念を抽象的なまま扱いすぎていた面があります。
この世界で一番売れている文法書「Grammar in Use」は、イラストを多く採用することでこれまで抽象的だった文法の学習をよりイメージ化することに成功したテキストです。Aとtheの使い分けや過去形と過去分詞の使い分けなどは、概念だけで理解するのはとても難しいです。ところがいったんイラスト化されていると、とても分かりやすくなります。イラストも一緒に覚えているといざ自分が使う際にも頭の中にあるイメージ（イラスト）と自分が直面している状況を照らし合わせてaなのかtheなのかを決められるようになります。
文法の学習も、目的は、自分の考えや感情という具体的な言いたいことを文法のルールに結びつけることができるようになることです。ですからこのテキストを使って具体的なイメージとルールを結びつけるトレーニングを行います。レッスンではイラストを大切にしっかりと理解してから問題を解くように指導しています。
文法を点数をとるためのものとして捉えるのではなく、正しい文法を使って英語を運用していくことをめざしています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回と同様、キャタルの英検教材の解説をすることで、生徒さんの正しい英語学習法を考えてみます。</p>
<p><strong>②Grammar in Use</strong></p>
<p>文法に苦手意識を持っている生徒さんはいらっしゃるとおもいますが、それは抽象的な文法のルールを理解することが難しいからです。日本の英語教育では文法のルールという抽象概念を抽象的なまま扱いすぎていた面があります。</p>
<p>この世界で一番売れている文法書「Grammar in Use」は、イラストを多く採用することでこれまで抽象的だった文法の学習をよりイメージ化することに成功したテキストです。Aとtheの使い分けや過去形と過去分詞の使い分けなどは、概念だけで理解するのはとても難しいです。ところがいったんイラスト化されていると、とても分かりやすくなります。イラストも一緒に覚えているといざ自分が使う際にも頭の中にあるイメージ（イラスト）と自分が直面している状況を照らし合わせてaなのかtheなのかを決められるようになります。</p>
<p>文法の学習も、目的は、自分の考えや感情という具体的な言いたいことを文法のルールに結びつけることができるようになることです。ですからこのテキストを使って具体的なイメージとルールを結びつけるトレーニングを行います。レッスンではイラストを大切にしっかりと理解してから問題を解くように指導しています。</p>
<p>文法を点数をとるためのものとして捉えるのではなく、正しい文法を使って英語を運用していくことをめざしています。</p>
<p><a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/giu.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-71" title="giu" src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/giu-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>教材から考える英検の正しい学び方①</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=57</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=57#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 09:30:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[キャタルでは「強い英語力」を身につけるために大切にしている2つの考えがあります。1つは英語を英語で学ぶこと。もう1つは学んだことを徹底反復することです。
この2つの考えを大切にしながら英検を取得していくとなると、市販のテキストでは対応できないと考え、いくつかのテキストを独自で制作しました。今回作ったオリジナル教材を含む3つの英検教材の解説をすることで、生徒さんの正しい英語学習法を考えてみたいと思います。
①英検ボキャブラリーパック
英検では級が上がるごとに当然必要な語彙数も増えます。キャタルの生徒さんは一般の生徒さんよりも合格してから次の級を受験するまでのインターバルが短いので、より短期間で必要な語彙力を身につけなければなりません。
今までのキャタルのやり方ではリーディングしながら知らない単語がでたらカードにしていましたが、これだと相当量のリーディングをしなければならないので、次の級を受ける期間までに十分な語彙力を身につけることができないという問題が起こります。
そこで作ったのが「英検ボキャブラリーパック」です。
今までのレッスンではカードを全て自分で書いていましたが、このボキャブラリーパックは表の例文も裏の答えも全て印刷されています。切り取り式の名刺シートをつかったもので、表は問題形式の例文と英英辞典の定義、裏面にはその問題の従来型の表面に英単語、裏面に日本語の意味のものと違って、英単語を例文ごと覚えるのがキャタルのボキャブラリーカードの特長です。
これを使って学習すれば、いざ使う際にも覚えている例文をそのまま使えます。また、定義も英語で頭にいれますから、単語そのものが持つニュアンスはもちろん、とっさの言い換えなどもできる力を身に付けることができます。
カードの数は3級は800枚、準2級、2級はそれぞれ1100枚、準1級は1300枚です。制作時に徹底した研究をした成果も出て、今回英検を受験した生徒さんからは「英検ボキャブラリーパック」からばかり出題されたようだとお褒めのお言葉も頂戴しております。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キャタルでは「強い英語力」を身につけるために大切にしている2つの考えがあります。1つは英語を英語で学ぶこと。もう1つは学んだことを徹底反復することです。</p>
<p>この2つの考えを大切にしながら英検を取得していくとなると、市販のテキストでは対応できないと考え、いくつかのテキストを独自で制作しました。今回作ったオリジナル教材を含む3つの英検教材の解説をすることで、生徒さんの正しい英語学習法を考えてみたいと思います。</p>
<p><strong>①英検ボキャブラリーパック</strong></p>
<p>英検では級が上がるごとに当然必要な語彙数も増えます。キャタルの生徒さんは一般の生徒さんよりも合格してから次の級を受験するまでのインターバルが短いので、より短期間で必要な語彙力を身につけなければなりません。</p>
<p>今までのキャタルのやり方ではリーディングしながら知らない単語がでたらカードにしていましたが、これだと相当量のリーディングをしなければならないので、次の級を受ける期間までに十分な語彙力を身につけることができないという問題が起こります。</p>
<p>そこで作ったのが「英検ボキャブラリーパック」です。</p>
<p>今までのレッスンではカードを全て自分で書いていましたが、このボキャブラリーパックは表の例文も裏の答えも全て印刷されています。切り取り式の名刺シートをつかったもので、表は問題形式の例文と英英辞典の定義、裏面にはその問題の従来型の表面に英単語、裏面に日本語の意味のものと違って、英単語を例文ごと覚えるのがキャタルのボキャブラリーカードの特長です。</p>
<p>これを使って学習すれば、いざ使う際にも覚えている例文をそのまま使えます。また、定義も英語で頭にいれますから、単語そのものが持つニュアンスはもちろん、とっさの言い換えなどもできる力を身に付けることができます。</p>
<p>カードの数は3級は800枚、準2級、2級はそれぞれ1100枚、準1級は1300枚です。制作時に徹底した研究をした成果も出て、今回英検を受験した生徒さんからは「英検ボキャブラリーパック」からばかり出題されたようだとお褒めのお言葉も頂戴しております。</p>
<p><a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/VocabularyPack.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-66" title="VocabularyPack" src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/VocabularyPack-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC® Bridge受験のお知らせ</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=40</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=40#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 11:58:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[保護者の皆様へ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=40</guid>
		<description><![CDATA[キャタルでは、生徒さんの実力を測り、今後の目標設定や課題の可視化を行うために、
「TOEIC®Bridge」を使っています。
生徒さんは、受講料4200円は無料ですので、全員受験してください。
＜詳細＞
●     日程 ： 1/23（月）~1/29（日）

●　　会場 ： キャタル渋谷校
※自由ヶ丘校での開催はございませんので、ご了承ください。
●　　申込方法 ：送付いたしました「申込書」にご記入の上、FAX（03-3780-1580）にてお送りください。
※ご不明な点は、お気軽に　03-3780-1577　まで、お問い合わせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キャタルでは、生徒さんの実力を測り、今後の目標設定や課題の可視化を行うために、</p>
<p>「TOEIC®Bridge」を使っています。</p>
<p>生徒さんは、<strong>受講料4200円は無料ですので、全員受験してください。</strong></p>
<p>＜詳細＞</p>
<p>●     日程 ： 1/23（月）~1/29（日）</p>
<p><a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/Schedule2.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-49" title="Schedule" src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/Schedule2-1024x244.jpg" alt="" width="443" height="106" /></a></p>
<p>●　　会場 ： キャタル渋谷校</p>
<p>※自由ヶ丘校での開催はございませんので、ご了承ください。</p>
<p>●　　申込方法 ：送付いたしました「申込書」にご記入の上、FAX（03-3780-1580）にてお送りください。</p>
<p>※ご不明な点は、お気軽に　03-3780-1577　まで、お問い合わせください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1年間で80冊の英語の本を読破－英検準1級合格のりょうた君</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=14</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=14#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 09:11:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒さん体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.catal.jp/blog/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[2011年度　第2回検定で、見事小学校4年生のりょうた君が、準1級に合格しました！
おめでとうございます！！
合格した時の気持ちや、どうやって家で勉強していたのか、などインタビューしました。

Ｑ．英検準1級合格おめでとう！実際受けてみて、どうでしたか？
できるかできないか分からなかったので、当日は本当に怖かったです。試験会場で周りに小学生が1人もいなかったので、とても緊張しました。でも、終わった後は、頑張ったので「できた！」と思いました。
Ｑ．合格通知を受け取ったときは、どんな気持ちでしたか？
点数を見て、このできなかったところはどこなんだろう？ともう1度解きたい気持ちになりました。次は1級目指して、頑張ります！！
Ｑ．英検対策は、お家ではどのようにしましたか？
キャタルでもらったボキャブラリーパックのカードを読んだり、シミュレーションワークブックの中の文章を読んで、自分が間違えた箇所を繰り返し練習しました。
Ｑ．本を読むことが大好きな良汰くん、1年間にどの位の本を読みますか？
1年間でだいだい70～80冊は読んでいると思います。300ページ位の本だったら、だいたい2日くらいで読み終わります。最近読んだものの中では、「ハリーポッター」も面白かったけど、「トワイライト」が一番好きです。読んでいると頭の中にピクチャーが浮かんできて、読んでいるととても楽しいんです。
Ｑ．将来の夢を教えて下さい。
将来は、英語で本が書きたいです。今考えているのは、フィクションが書きたいなと思っています。
＜お母さんからのコメント＞
Ｑ．お家でサポートしていて大変だったことは何ですか？
宿題をちゃんとしているかのペースメイクと体調管理に、主に気を使いました。まずやることに優先順位をつけました。でないと、休憩といっては、本を読み始めてしまうんです。ただ子供のペースも見てやらせないと、宿題をやり過ぎて、翌日まで疲れが残ってしまったことがありました。今は子供のペースを見て、気持ちよくレッスンを受けられるように、集中しているときときには集中できるような環境を作り、疲れてきたら放してあげるように心がけました。試験の日に万全の体調で臨めるようにしました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年度　第2回検定で、見事小学校4年生のりょうた君が、準1級に合格しました！<br />
おめでとうございます！！<br />
合格した時の気持ちや、どうやって家で勉強していたのか、などインタビューしました。</p>
<p><a href="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/MVP_vol92.jpg"><img src="http://www.catal.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/MVP_vol92-300x199.jpg" alt="" title="MVP_vol92" width="400" height="290" class="alignnone size-medium wp-image-17" /></a></p>
<p><strong>Ｑ．英検準1級合格おめでとう！実際受けてみて、どうでしたか？</strong><br />
できるかできないか分からなかったので、当日は本当に怖かったです。試験会場で周りに小学生が1人もいなかったので、とても緊張しました。でも、終わった後は、頑張ったので「できた！」と思いました。</p>
<p><strong>Ｑ．合格通知を受け取ったときは、どんな気持ちでしたか？</strong><br />
点数を見て、このできなかったところはどこなんだろう？ともう1度解きたい気持ちになりました。次は1級目指して、頑張ります！！</p>
<p><strong>Ｑ．英検対策は、お家ではどのようにしましたか？</strong><br />
キャタルでもらったボキャブラリーパックのカードを読んだり、シミュレーションワークブックの中の文章を読んで、自分が間違えた箇所を繰り返し練習しました。</p>
<p><strong>Ｑ．本を読むことが大好きな良汰くん、1年間にどの位の本を読みますか？</strong><br />
1年間でだいだい70～80冊は読んでいると思います。300ページ位の本だったら、だいたい2日くらいで読み終わります。最近読んだものの中では、「ハリーポッター」も面白かったけど、「トワイライト」が一番好きです。読んでいると頭の中にピクチャーが浮かんできて、読んでいるととても楽しいんです。</p>
<p><strong>Ｑ．将来の夢を教えて下さい。</strong><br />
将来は、英語で本が書きたいです。今考えているのは、フィクションが書きたいなと思っています。</p>
<p>＜お母さんからのコメント＞<br />
<strong>Ｑ．お家でサポートしていて大変だったことは何ですか？</strong><br />
宿題をちゃんとしているかのペースメイクと体調管理に、主に気を使いました。まずやることに優先順位をつけました。でないと、休憩といっては、本を読み始めてしまうんです。ただ子供のペースも見てやらせないと、宿題をやり過ぎて、翌日まで疲れが残ってしまったことがありました。今は子供のペースを見て、気持ちよくレッスンを受けられるように、集中しているときときには集中できるような環境を作り、疲れてきたら放してあげるように心がけました。試験の日に万全の体調で臨めるようにしました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第2回　保護者会のお知らせ</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=3</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=3#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 03:47:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[保護者の皆様へ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://catal.jp/blog/?p=3</guid>
		<description><![CDATA[保護者の皆さまにおかれましては、益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
いつも、わたくしどもの取り組みに対し、格別のご高配を賜りまして、まことに、ありがとうございます。
さて、このたび以下の内容にて保護者会を開催させていただきます。
お忙しいとは存じますが、是非ともご出席頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。
＜開催詳細＞
実施日時：
A日程）11月19日（土）	　13：00～15：00
B日程）11月27日（日）	　13：00～15：00
※両日とも同内容です。ご都合にあわせて、いずれかにご出席ください。
会場：	 キャタル渋谷校　４階
内容：	 代表挨拶
「英検」・「TOEIC Bridge」の結果報告
キャタル・オリジナル教材の使い方
今後の予定（ウィンタースクールの上手な活用法、慶応NY学院対策
ご家庭宛に、「出欠確認用紙」をお送りいたしましたので、
11月15日（火）まで に、
授業等の折にキャタル教師までご提出頂くか、
もしくはFax(03-3780-1580)にてご連絡いただけます様、よろしくお願い致します。
（ご欠席される方も恐縮ですが、その旨ご返信いただけます様、お願い致します）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>保護者の皆さまにおかれましては、益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。<br />
いつも、わたくしどもの取り組みに対し、格別のご高配を賜りまして、まことに、ありがとうございます。</p>
<p>さて、このたび以下の内容にて保護者会を開催させていただきます。<br />
お忙しいとは存じますが、是非ともご出席頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>＜開催詳細＞</p>
<p><strong>実施日時：<br />
</strong><strong>A日程）11月19日（土）	　13：00～15：00<br />
</strong><strong>B日程）11月27日（日）	　13：00～15：00</strong></p>
<p><strong></strong>※両日とも同内容です。ご都合にあわせて、いずれかにご出席ください。</p>
<p>会場：	 キャタル渋谷校　４階</p>
<p>内容：	 代表挨拶<br />
「英検」・「TOEIC Bridge」の結果報告<br />
キャタル・オリジナル教材の使い方<br />
今後の予定（ウィンタースクールの上手な活用法、慶応NY学院対策</p>
<p>ご家庭宛に、「出欠確認用紙」をお送りいたしましたので、<br />
11月15日（火）まで に、<br />
授業等の折にキャタル教師までご提出頂くか、<br />
もしくはFax(03-3780-1580)にてご連絡いただけます様、よろしくお願い致します。<br />
（ご欠席される方も恐縮ですが、その旨ご返信いただけます様、お願い致します）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>園児と低中学年児童の英検学習設計と注意点②</title>
		<link>http://www.catal.jp/blog/?p=7</link>
		<comments>http://www.catal.jp/blog/?p=7#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 06:01:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語学習のヒント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://catal.jp/blog/?p=7</guid>
		<description><![CDATA[さて、園児と低中学年児童の保護者さまを対象に行った、「お母さんのための英検対策講座」でお伝えした内容を、お送りしております。
今回は、「短期スパン、10月試験対策」です。
スケジュールを一緒に作る
「やらされ感」はいけません。
受験までの「月間」＆「週間」スケジュールをお子さんと一緒にたててください。
　「お母さんと一緒に決めた。やった。そして勝った！」という体験を味あわせてください。
園児の場合、なんでも（「テキストを開く」ところから）一緒にやってください。
　小学生の場合は、「距離感」のとり方がお母さんの腕の見せ所。
　その場合でも、子供の自信・自尊心を大事にしてください。
お家では・・・
とにかく怒らない
99％逆効果です。間違った時こそ「差がつくポイント」。
　ぐっとこらえて！
「英語の試験」自体に慣れていないので、最初のうちは、絶望的に、読めませんし、解けません。
　「こんなんじゃダメだぁ…」と思わず、お母さんがエンジンをかけて、伴走してあげてください。
　得点も制限時間は心配ありません。
　だんだんできるようになってきます。スピードもついてきます。
　合格者のお母さんの共通する声は、「ぎりぎり間に合った～！」です。
・復習をしっかり
　キャタルでの授業の復習をお願いします。
　間違った問題をそのままにしないで。
1)　「学習日誌」：　英語を教えたら記録をつけてください。
　　　　　　　　　　　　　お母さん自身の教務日誌。
　　　　　　　　　　　　　よりよい家庭学習の「気づき」のヒント集になります。
2）　「学習ノート」：　子供に教えるときは、「裏紙」や「ホワイトボード」は使わず、
　　　　　　　　　　　　　　必ずこのノートに。
　　　　　　　　　　　　　　子どもは「同じ事」を間違えるものです。
　　　　　　　　　　　　　「これ、前に、やったよ～(^^)」と振り返ってあげてください。
・学習にゲーム感覚を
　整除問題は１語ずつカード化し、実際に並べさせてください。
　任天堂DS「英検王」などの英検対策ソフトも、ゲーム感覚いっぱいで楽しく取り組めます。
・文化背景、社会常識を母子の語らないの中に
　英検は「英語だけ」で解けるものではありません。
　３級や準２級ともなると「Times Square」「United Nations」「Century &#038; Millennium」
　「BMI」「Windy City」などの話題もでてきます。
　常日頃の親子の語らいが大事です。知識を広げるために、
　米国の学習サイト「Brain Pop Jr.」などもオススメです。
・ノートを２冊ご用意ください
最初は一緒に音読を
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、園児と低中学年児童の保護者さまを対象に行った、「お母さんのための英検対策講座」でお伝えした内容を、お送りしております。</p>
<p>今回は、「短期スパン、10月試験対策」です。</p>
<p>スケジュールを一緒に作る<br />
「やらされ感」はいけません。<br />
受験までの「月間」＆「週間」スケジュールをお子さんと一緒にたててください。<br />
　「お母さんと一緒に決めた。やった。そして勝った！」という体験を味あわせてください。</p>
<p>園児の場合、なんでも（「テキストを開く」ところから）一緒にやってください。<br />
　小学生の場合は、「距離感」のとり方がお母さんの腕の見せ所。<br />
　その場合でも、子供の自信・自尊心を大事にしてください。</p>
<p>お家では・・・<br />
とにかく怒らない<br />
99％逆効果です。間違った時こそ「差がつくポイント」。<br />
　ぐっとこらえて！</p>
<p>「英語の試験」自体に慣れていないので、最初のうちは、絶望的に、読めませんし、解けません。<br />
　「こんなんじゃダメだぁ…」と思わず、お母さんがエンジンをかけて、伴走してあげてください。<br />
　得点も制限時間は心配ありません。<br />
　だんだんできるようになってきます。スピードもついてきます。<br />
　合格者のお母さんの共通する声は、「ぎりぎり間に合った～！」です。</p>
<p>・復習をしっかり<br />
　キャタルでの授業の復習をお願いします。<br />
　間違った問題をそのままにしないで。<br />
1)　「学習日誌」：　英語を教えたら記録をつけてください。<br />
　　　　　　　　　　　　　お母さん自身の教務日誌。<br />
　　　　　　　　　　　　　よりよい家庭学習の「気づき」のヒント集になります。</p>
<p>2）　「学習ノート」：　子供に教えるときは、「裏紙」や「ホワイトボード」は使わず、<br />
　　　　　　　　　　　　　　必ずこのノートに。<br />
　　　　　　　　　　　　　　子どもは「同じ事」を間違えるものです。<br />
　　　　　　　　　　　　　「これ、前に、やったよ～(^^)」と振り返ってあげてください。<br />
・学習にゲーム感覚を<br />
　整除問題は１語ずつカード化し、実際に並べさせてください。<br />
　任天堂DS「英検王」などの英検対策ソフトも、ゲーム感覚いっぱいで楽しく取り組めます。</p>
<p>・文化背景、社会常識を母子の語らないの中に<br />
　英検は「英語だけ」で解けるものではありません。<br />
　３級や準２級ともなると「Times Square」「United Nations」「Century &#038; Millennium」<br />
　「BMI」「Windy City」などの話題もでてきます。<br />
　常日頃の親子の語らいが大事です。知識を広げるために、<br />
　米国の学習サイト「Brain Pop Jr.」などもオススメです。<br />
・ノートを２冊ご用意ください<br />
最初は一緒に音読を</p>
]]></content:encoded>
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